【FFXIV】ミラージュドレッサーの便利な?使い方

FFXIV, FinalFantasy, キャラメイク, 攻略方法

パッチ4.2で実装されたミラージュドレッサー。宿屋にしか無いのが不便ですが新規プレイヤーとしては結構便利に使っています。既存の方法も残されているあたり、さすがだなと思います。他のゲームだと仕組みを変更になると以前のものは全撤廃しますよね。



10枚あるミラージュプレートの使用方法

それぞれのパネルで全部位のミラージュプリズムが出来てしまいます。そこが便利であり欠点でもあるかとおもいます。全部位に設定しておけば完璧にコーディネイトできてしまいますが、例えば頭の帽子だけ付け替えたい時など部分部分で変更したいと思ったときには宿屋に行かないとできません。

適用されたくない部位は空欄に

適用されたくない部位は空欄にしておけば、既存の部位に反映はされないのでこういう使い方をしています。プレートは全部埋めなくてもイイ!んです。

ミラージュプレート1番から4番まで頭以外の装備を入れます。とりあえずいつもの4部位とアクセ類は無しで。残りのミラージュプレート6枚にそれぞれ頭装備を1個ずつ入れます。こうしておけば宿屋に居なくても、どこでも4種類の体の装備と頭部位だけ6種類がいつでも変更できちゃいます。

バニーチーフクラウンだけ適用させた状態。装備は適用前のまま。
衣装に1枚だけ使って、残りは好きな部位9箇所とかいろいろ出来ますね。

一度適用しておけばミラージュプレートから削除しても大丈夫

リテイナー用装備をミラプリしたい時に使った方法です。上の頭だけ変更した例で気づいた方もいるかと思いますが、空欄にしてもミラプリ適用した所は消えないんです。

リテイナーのスキルレベルはプレイヤー自身より上にはならないので、一度自分で装備してミラージュプレートからミラプリ適用します。適用された装備をリテイナーに渡せばOK。ミラプリした後の装備はパネルから取り除いても適用された状態が残っています。外しても一度染色した情報はそのままです。

今後の可能性

先日のプロデューサーレターライブで、宿屋以外の場所では不可能にして枚数を増やしていく方向であるみたいなことを言っていましたね。枚数が増えれば探すの大変かもしれませんが、どこか1部位だけ設定したのを量産しておけば良いと思います。極端な話、ミラージュプレート200枚あれば自由自在

現在は入れてしまった装備は取り出し不可能になりますが、それが可能になるようなことも言っておりました。今後に期待しまっす。

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