MMO難民に次ゲーを提案してみる

アバターなどがラインナップされててMMOらしいゲームをリストアップしています。更新は随時行います。

No.1 FinalFantasy XIV

メインストーリーが長編でしっかりできている。サブクエスト・デイリークエストも充実。ハウジングシステムもグラフィックもとてもきれい

トリプル課金で、製品版の購入+月額課金+オプションアイテム課金
BOTは非常に多く存在している。全世界規模のサーバー数が多すぎて対策が追いついていない様子。最新のストーリーになるエリアが製品版拡張パックが必要になる関係で、初期マップ以外では特に害は及ぼさない(BOTが存在しない)模様。(RMTは除く)

ゲーム起動はとても速い。頻繁にアップデートされているが深刻な不具合は少ない。というかほとんどない。不具合があっても更新で必ず修正されている。

No.2

2018年8月現在でグラフィックは最高峰の出来。基本無料でアイテム課金。ガチャではなく欲しいものがすぐ手に入る感じ。最終装備は徐々に追加されてはいるが遅いペース。アイテム強化は運ゲー

戦争コンテンツは全く関わりを持たなくても問題ない。PKプレイヤーは少なからず存在する。超広大なマップで、ワープなどが一部の入手困難アイテム以外に無い為、移動に非常に時間がかかる

不具合は放置しているものが多い。ゲーム起動時間は遅めなので再起動に時間を要する。アイテム受け渡し等が一切できないのでBOTは居ない。

2019年から開始されたモバイル版は、既存のPC版と運営が異なるため互換性は全く無い。PCプレイヤーと一緒に遊ぶことはできないので注意しましょう。

No.3

かなり古いMMOだが運営は頑張りを見せている。操作性はFF14風な感じにアップデートされている。職業も少しずつ追加れていて多彩なアクションが楽しめる。

ただし以前のTERAを知っているプレイヤーは現在の環境にカムバックしても以前とは別ゲーと言っていいほどシステム改変がされすぎているので注意が必要かも。

No.4

ハウジング&生産系は自由度は高く、充実していてじっくり堪能できる。しかし土地が限られており、既存鯖の利便性の良い所は既に埋まっている。新規で始める場合は鯖&勢力選びが重要。

基本、勢力争いゲームなのでPKは必ず起こる。他勢力マップに行けば全プレイヤーがPK対象。

労働力システムがかなりのネックになる。実際課金をしなければ製作不可能。謎の時間制限が無ければグライダーシステムは楽しめる。基本設計が古いため不安定・起動がとてもとてもとても遅い

まとめ

サービス開始が古いゲームから現在主流のMMOに移動するのにはPCのネックもあります。
移ろうとしたものの、起動しなかったなんてことがないようにしっかりと動作環境に目を通してください。


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