【FFXIV】機工士って意外と楽しいゾ

機工士はじめました。剣と魔法の世界に似つかわしくない銃ですが、やってみると楽しいですね。機工士を簡単に言ってしまうと吟遊詩人の弓が銃に変わって戦歌を使わなくなってニーアみたいなロボットを使う職という感じがします。

ちらっとスキル紹介

クリーンショットが2段階攻撃でかっちょいい。

スプレッドショットは扇状範囲攻撃。低レベルから使えるのでダンジョンで活躍できますね。

オートタレットっていう定点設置型のロボット。設置するとターゲットに自動攻撃してくれます。フィールドターゲットめんどくさいので、マクロで以下のようにすると楽です。

/macroicon オートタレット・ルーク
/ac オートタレット・ルーク <t>

NPCにタゲってつかって、タケコプター!ってやっちゃ絶対にダメだかんな!

序盤のレベリング小隊

30から50、もしくは40から60、あるいは70レベルまでのレベリングは冒険者小隊と攻略手帳のみが効率良すぎてややマンネリ化してきてしまったので少しダルいですね。行けるダンジョンの種類をもう2個くらい増やして欲しい所です。

ジョブクエストも楽しい

むしろジョブクエストだけやりたい。リムサで銃の所持が制限されていることを初めて知りました。でも気兼ねなくぶっ放せる所もあるんですね。

レベルも40台後半になってきたので、火炎放射できるように継続してがんばります( ´ ▽ ` )ノ


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