【#FF14】冒険者小隊とコンポタ。効率いいのはどっち?

フリートライアルの吟遊詩人がいつの間にか40レベルになっていました。ちょうどこのくらいのレベルってブレイフロクスしか行けるダンジョンがないんですよね。41レベルになればヴィジルに行かれますが、32レベルからは道のりが長いです。

奪還支援 ブレイフロクスの野営地

ブレイフロクスの野営地に行くには、普通にコンテンツ申請をするか、冒険者小隊の攻略任務でAIと行動を共にするしかありませんでしたが、パッチ6.1からは「コンテンツサポーター」が実装されたので、こちらもAIキャラと行動を共にすることができます。

コンテンツサポーターは何もしなくても参加できますが、冒険者小隊は開放して育成しないとダンジョンへは行かれません。

どちらがダンジョン攻略が速いのか検証してみた

まずは冒険者小隊から突入。小隊は既に育っておりレベルも高いものがシンクされているのでやや有利かと思います。

パーティー構成は、戦士・幻術士・召喚士・吟遊詩人です。特に難しいギミックとかも無いので、さくさく進んでいきますね。

冒険者小隊は指示をプレイヤーが出せるのがメリットですが、3ボスの水泡に包まれた時のような場合は指示を出さないと攻撃対象を変えてくれません。

というわけで、クリアー。90分開始で76分30秒でしたので13分半でした。

コンテンツサポーターの場合

1レベルアップしてしまいましたが、大差は無いと思うので続行します。

コンテンツサポーターのパーティー構成は戦士・幻術士・呪術士・詩人になります。レベルはピッタリ32レベルの暁のお友達です。やっぱり先程の冒険者小隊と比べると明らかに火力が劣っていると感じられました。

3ボスの水泡は自動的に全員で攻撃してくれます。が、時間が既に77分になってしまってますね。

またまたクリアでレベルアップしましたね。トータル時間は90分から70分21秒を引いて、19分39秒でした。6分も遅いことが判明しました。

これは石の家に連れ帰って、お説教タイムが必要ですね…。

結論は

結論は見ての通り、32レベルからのレベリングは冒険者小隊がベストチョイスということになりました。小隊員がレベル32くらいのときはおそらく同じくらいの時間になるかと思いますが、訓練とかで簡単に上がっていくので頑張って育成していきましょう。

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関東から甲信越に移住をキメた田舎暮らしMMORPGトラベラー。ネトゲ歴と自作PC歴は10年以上。遊んでいるオンラインMMORPGの旅行記を中心に、PCの話題などを書いているブログです。ファイナルファンタジー14のManaデータセンター内Titanサーバーで活動しています。